男性ライター

レビン軍団長は友達が少ないのは本当か?経歴や魅力のまとめてみた!

柔道少年からパチスロライターになったいきさつは?

もともとのパチンコ、パチスロとの出会いは小学生のころ、親に付いていっていたそうです。今では考えられませんが昔は結構ありましたよね。

自分で打つようになったのは高校2年生のころだったそうです。これも昔ならではですね。

高校を卒業後は大きな体格と柔道の腕を生かし大手警備会社ALSOKに就職します。

しかしこのALSOKの研修があまりに厳しく、レビンさんは辞めてしまったそうです。

ばりばりに柔道をやっていたレビンさんが挫折してしまうほどの研修っていったいどんな研修なんでしょうね、恐ろしいです。

退社後のレビンさんはパチンコ屋のアルバイトを数か月していたそうですが、愛読していたパチスロ攻略マガジンの攻略軍団員募集を見つけ履歴書を送ったそうです。

面接を経て見事入社したレビンさんはデータ取りなど地味な仕事を懸命に頑張っていたそうですがライターになり避けては通れぬメディアの波が訪れます。

しかしレビンさんは人前でしゃべるのはかなり苦手で極度の緊張でうまくしゃべれないため動画に出始めたのは凄く遅かったみたいです。

現在ではなめらかにしゃべりますが私も最初見たときはこの人なんかたどたどしいなと思ったのを覚えています。

そんなレビンさんの動画での魅力は次の見出しで存分に紹介するとして、レビンさんの最近の目標を松本バッチさんに相談したそうですが、その目標は「俺もっと面白くなりたい」だそうです。

あの大きな軍団長の目標としては可愛い目標ですね。

熱すぎる解説!レビンさんのパチスロライターとしての魅力は?

さてここからはレビンさんの動画での魅力を語っていきたいと思います。

動画を見たことある人はわかると思いますが熱すぎる解説ですね。

特に番長シリーズと北斗シリーズに感してははっきり言って歩くパチスロ辞書状態です。

普通の人なら絶対に覚えられないような数値までスラスラ出てきます。

レビンさん自身も私は番長と北斗のおかげで生きているとはっきり言うほど打っています。

実際、かなりの頻度でこのシリーズを動画で打っています。むしろ他の動画の方が少ないくらいです。

この理由に関してレビンさんは動画の中で語っていますが攻略軍団の軍団長という立場な以上、生半可な知識で語りたくない誰よりも詳しい自信を持って動画に出たいそうです。

もともとしゃべるのが苦手なのもあってか、軍団長としてのプライドがあってかはわかりませんが、機種あってこそのライターというスタイルは硬派な感じでかなり好感が持てますね。

ちなみにレビンさんのスタイルに反するという事なんでしょうがレビンさんの嫌いなタイプのライターさんはとりあえず流行ってるという理由でたいして知識もないのに打つライターが嫌いだそうです。

パチスロに関して真面目で知識も豊富なのでそういうなあなあな感じが許せないのかもしれませんね。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。