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シバター来店で設定6?分岐割るホールは叩かれる?分岐割らないパチスロ店はどこ?

シバターが来店するホールは設定6?

まず、シバターさんが来店するホールは設定6になっている?と言うことです。

結論から言うと、全ての台が設定6だと言うことはもちろんありません。

ですがシバターさんがホール来店をする条件としてホール側に求めていることがあります。

 

それは等価なら10割以上営業と、必ずお客さんが勝てるような設定配分にすると言うものです。

そんなことができるのか?と言う感じですよね。

 

このような約束をする意味としては、シバターさんのパチンコ・パチスロ業界を活性化させたいと言う思いの強さが表れているんです。

 

シバターさん自身が勝ちたいと言うわけではなく、その日に来てくれたお客さんに精一杯の還元をしたいと思ってなんですね。

そのホールの常連さんなどにも還元し、また来てもらえるようにこのような約束をしてホール来店を行なっています。

 

まさにシバターさんはゴリラと自分でも言っているので「客寄せゴリラ」ですね。

シバターさんが来店する事も一大イベントだと言えるので、こう言う還元イベントとしてもやって良さそうですよね。

分岐割るホールはシバターに叩かれる?

「マルハン」の画像検索結果

ホール来店する際にはそのチェーンの大元の会社と契約をし、来店イベントと言う流れになるかと思います。

その契約の段階で約束を交わすかとおそらく思われますが、どうしても分岐を割るホールって出てくるんですよね。

 

理由はどうあれ、お客さんに還元したいからと言う約束を果たせなかったこととなります。

そして分岐割れのホールについてはYouTubeなどでシバターさんに叩かれるんです。

 

シバターさんが来店すると設定が入る、と言うのは有名な話なのでそれを目当てに来る人も多いとは思いますが、その人たちの期待を裏切ることにもつながるのです。

 

分岐割った際にはSNSなどでシバターさんはよく来てくれた人に対して謝罪の言葉を書いたりしています。

もちろん、約束を果たせず分岐を割ったホールには二度とシバターさんが行くことはありません。

 

言わずもがな契約解除、と言うわけです。

二度と行かない、と言っているホールとしては「マルハン」や「イーグルグループ」などが挙げられます。

 

結構人気どころのホールに対しても、容赦ないところがさすがと言う感じですよね。

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